2009年06月24日(水)
お腹の音
またまた、映画の話になりますが、
人気の少ない、単館系も大好きですが、
スクリーンがたくさんある、シネコンもいい。
シネコンがいいな〜と思ったのは、公開している作品も多いので、
たくさんの人で、「劇場が賑わってる」ところだ。
私たちが、10代20代半ばまでは、映画館は賑やかな場所だった。
大きなスクリーンと、フラット気味の椅子。
座席の前に背の高い人が来た日には、頭と頭のすき間から映画を観なくてはならない。(涙)
そして、映画館ならではの売店があった。
実家には、その当時から買い集めていた映画のパンフレットがたくさんある。
(そういえば、ここ最近、パンフレット買ってないな・・・)
映画も音楽と一緒で、その時期、強烈なインパクトを受けた作品は、
今でもこころの中に真空パックされており、
時として、私の気持ちを過去へと「タイムスリップ」させてくれる。
なんだか「ニューシネマ・パラダイス」がみたくなった。
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」もいい。
両作品とも、モリコーネの音楽も最高だ!!
それはそうと、よりによって、「シ〜〜〜ン」とした時に鳴りませんか?
お腹が・・・(涙)
ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜って。
あれ、なんでなんでしょうね!?(汗)
(やばい、タイトルとは違うことで文書を〆かけた(大汗)
明日は、み・ら・い
Posted by at 10時09分



