2007年12月08日(土)
[Vol.30] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.6〜 [Honeyの道のり]
ココロの中の
喜びの○
怒りの○
哀しみの○
楽しみ○
これらの○は、その時の気持ちにより、互いに大きくなったり小さくなったりする。
こんなことが出来るのも、○と○の間には、すき間=空間があるからだ。
ほうほう、つじつまが合ってきた合ってきた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がっ!!しかし!!
である。
イラスト=トモ・トモーン
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2007年12月07日(金)
[Vol.29] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.5〜 [Honeyの道のり]
「思いやりの」の○と「悩み」の○、「勇気」の○と「欲」の○。
これらは複数の線で結ばれていて、
たまにその線が切れている時もある。
これはある種、ココロの病になっている
というコトだ。
この○の大きさも、その時の気分によって大きくなったり小さくなったりする訳です。
例えば、「悩み君」が大きくなってる時は、「元気君」が小さくなっている。
また、「遊び君」が大きくなっている時は、「学び君」が小さくなっている。
イラスト=トモ・トモーン
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2007年12月06日(木)
[Vol.28] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.4〜 [Honeyの道のり]
より具体的なイメージ作りをする為に、今はアルファベットで表記している○集団に、
コトバを入れてみた。
青木が思い描く『Honey』の世界観○に「思いやり」。
その隣にある○には、「元気」。
その下にある○には「悩み」。
その横にある○には「学び」。
また違う○には「喜び」。また違う○には「欲」。また違う○には「勇気」・・・・・・etc。
よく見たら、これらの集団は「ココロの中」と一緒やん!?っと。
(もちろんここまでの工程を、一人でしゃべりながらどんどん広げていくのです。
それも関西弁で。(笑)誰かに見られたら、かなりヤバイ人です。)
イラスト=トモ・トモーン
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2007年12月05日(水)
[Vol.27] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.3〜 [Honeyの道のり]
そして、実は実はこれらの○たちは、数本の線で繋がっていて、
その○の間には空間が空いている。
時にこれらの○を繋いでいる線の一部が切れてしまっていることもある・・・・・・・
(フンフン。何だかまた別の、妙なイメージが沸いてきた。)
イラスト=トモ・トモーン
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2007年12月04日(火)
[Vol.26] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.2〜 [Honeyの道のり]
青木が思う『Honey』の世界観があって、
その横には違う人が思い描く『Honey』の世界観がある。
またその下にも違う人が思い描く『Honey』の世界観があって、
またその横にも違う人が思い描く『Honey』の世界観があって、
またその下にも違う人が思い描く『Honey』の世界観があって、
またその斜め横にも違う人が思い描く『Honey』の世界観があって、
またその斜め下にも違う人が思い描く『Honey』の世界観があって・・・・・・・
それぞれ大小様々な、○の集合体。
この○での表し方が、少し殺風景だったので、
そこにアルファベットの「A・B・C・D・E・F・G」を入れてみる。
まずは、こんな感じに。
イラスト=トモ・トモーン
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
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