2007年12月12日(水)
[Vol.34] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.10〜 [Honeyの道のり]
でも、そうなると人って、
その『魔法の手』を探しに出かけるよな・・・???
これが、『第三章』につながる訳です。
この辺りから、頭の中が絵本化している青木でした。
『第三章』〜「魔法の手を探して」
数日後に連載してみたいと思います。
お楽しみに。
イラスト=トモ・トモーン
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
2007年12月11日(火)
[Vol.33] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.9〜 [Honeyの道のり]
太陽系だけだと思っていたら、銀河系というものがその世界の外に広がっていて、その銀河系も
たくさん存在する銀河の一つにしか過ぎず・・・・・
結果、
答えはない!!!!!見つからない!!!!!!!
・・・・・・・これって『愛』と同じかも?
見たり聞いたり香ったりしない・・・・・
でもそれはたしかに「存在するモノ」
・・・・・・・『魔法の手』のみが、それに触れることができる。
イラスト=トモ・トモーン
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
2007年12月10日(月)
[Vol.32] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.8〜 [Honeyの道のり]
この外に世界をも包み込んでしまう大きな世界がまたまたあり、
またその大きな世界をも包み込んでしまう大きな世界があり、
またまた、その大きな世界をも包み込んでしまう・・・・・・・・・
この連鎖連鎖。
ここで青木は、思った。
『これって宇宙と同じやん!!』
(お前の頭の中が、宇宙とちゃうか〜・・・などと一人突っ込みをしながら。)
イラスト=トモ・トモーン
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2007年12月09日(日)
[Vol.31] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.7〜 [Honeyの道のり]
このたくさんある、気持ちの集合体?も、実は実は、
ある世界観のほんの一部分としたら・・・・・・・??????
この集合体を囲む、また別の大きな世界が広がっている可能性がある。
この外の世界には、「経験」や「情報」、「モノ」や「お金」、
そしてや「人」といったもっともっと大きな力の○が存在する・・・・・
このように「人のココロ」は、外の世界に広がる、これら大きな力により、
そのココロの中の一部の線が切れてしまったり、
大きくなったり小さくなったりする訳ですよ・・・・・(うんうん。)
あっ!ということは!!
イラスト=トモ・トモーン
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
2007年12月08日(土)
[Vol.30] それぞれのHoney「第二章」〜Vol.6〜 [Honeyの道のり]
ココロの中の
喜びの○
怒りの○
哀しみの○
楽しみ○
これらの○は、その時の気持ちにより、互いに大きくなったり小さくなったりする。
こんなことが出来るのも、○と○の間には、すき間=空間があるからだ。
ほうほう、つじつまが合ってきた合ってきた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がっ!!しかし!!
である。
イラスト=トモ・トモーン
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
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