むかしばなし

110406_1411~01鈴木サツさんの「遠野 むかしばなし」を
読んでいます。一話目は「お月、お星」というお話。
この本は鈴木さんが選んだむかしばなし50話
一話ずつゆっくり読ませてもらおう。

あたたかい岩手の方言を読み返す。
むかしばなしには、いろんな知恵が
詰まってる気がする。

夕暮れ、近所のお店に行きました。
聞こえてくるのは「節電」の話
ひとりひとりができることを…
またあらためて思った時間。