未と鋼の森
未と鋼の森
一冊の本との出会い。
誰かのすすめで読む場合もあれば
書店のポップを見て手に取ることも。
この本は近所の書店で見つけた。
「未と鋼の森」というタイトルと表紙にひかれた。
読み終わり…いま幸せにつつまれている。
音が聞こえる。とても美しい物語だった。

ピアノが無性に聞きたくなった。
我が家の古いピアノも調律をたのもう。