2007年11月19日(月)
[Vol.11] ラジオの現場から〜京極一誠さん〜 [Honeyの道のり]
京極一誠さん=制作会社の「やり手営業マン」
昨日の、「原田さん」に引き続き、
今日もラジオの現場から頂いたコメントを掲載致します。
毎回、忙しくバタバタしている京極さん。
ここは単刀直入に2つの質問を投げてみた。
青木 「新曲『Honey』をお聴きになっての印象は?」
京極 「TOMOKOさんらしい曲。
POPで聴きやすくて・・・・・聴きやすいというのが、一番印象に残っている。
PartyとかELVISに通じるelliott色の強い曲。」
青木 「では最後に、あなたの『Honey』に一言!」
京極 「う〜〜〜〜〜〜〜〜ん・・・・・・・・僕にとっての『Honey』は、
今は、『お酒』と『たばこ』ですかね〜〜〜(爆笑)
末長くよろしくお願いします!!(笑)」
私と同じく、寂しい人生を歩んでおられる京極さん。
お互い早く、『Honey』と呼べる人を作りたいものですね。(笑)
明日は、映像制作に参加してくれることになった新たなメンバーを
ご紹介させて頂きます。
お楽しみに。
Posted by aoki at 10時00分



