2007年11月21日(水)
[Vol.13] 新たな仲間をむかえて [Honeyの道のり]
『Honey』の映像制作メンバーに、
また一人、ココロ強いメンバーが参加してくれた!
まず、新メンバー坂井さんを、この度紹介してくれた
平田さんに、今の気持ちを聞いてみた。
青木 「坂井さんが新たに参加してくれることになりましたが、今の気持ちはどんなですか?
手短にお願いします。(笑)」
平田 「 幸せです!!
一緒に仕事をするのはこれが初めてなのですが、
彼の作品を初めてみた時、感動したんですよね。
特に今、動画制作というモノに、ある種の憧れみたいなものもありますし、
すぐに彼と一緒に仕事がしたいと思いました。
そこにタイミングよく、『Honey』の映像制作が重なり、
熱く内容を説明し、参加を促した感じですね〜〜〜(笑)」
青木 「いつもながら、熱く語ってくれますね〜(笑)」
青木 「TOMOKOはどんな気持ちでいますか?」
TO 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
青木 「聞いてる?人の話。」
TO 「聞いてる聞いてる。(笑)
坂井さんと話をしていて、彼がイメージしてくれる世界や、出てくるコトバに
感覚に、ワクワクしてます。
細い糸を針の穴に通していく・・・・・そんな作業をされてる方だな〜っと。
そういうところに私も刺激を受けるし、一緒に何か『それだよね!!』っと
思えるものに向かっていける予感がしてる。
彼のコトバや感覚を聞き逃したくないから、
ついつい話す時の姿勢が前のめりになります。(笑)」
平田 「本当にそうですよね〜〜〜っ。」
色々なコトやモノが、動き出してるelliott的「モノヅクリの現場」。
これからどのようなモノが生み出されていくのやら・・・・・
楽しみです。
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2007年11月20日(火)
[Vol.12] 新たな仲間 [Honeyの道のり]
坂井隆志さん=映像ディレクター
積極的にelliott的『モノヅクリ』に賛同してもらえ、
この度、『Honey』イメージ映像作りに新加入して頂ける仲間が、また一人増えました。
この日の打ち合わせを含め、お会いするのはこれで二度目。
平田さんとはまた違った、クリエーターの香りを漂わせ、
独特な想像の世界観を展開してくれます。
細かいディテールなどは、追々伝えさせて頂きます。
まずは、いつもの質問を投げてみました。
青木 「新曲『Honey』をお聴きになっての印象は?」
坂井 「凄く明るく、ポジティヴな曲。
歌のお姉さん的?で、元気になる曲。(笑)」
青木 「この度、elliottのモノヅクリ現場は、初めての参加ということで、
どのような気持ちで、また、どのような作品に仕上げたいと思いますか?」
坂井 「いつもそうですが、やるからには自分も楽しみ、
見てくれた人も楽しめるような作品にしたい。
通常の仕事でよくある、受発注的な仕事の仕方では無く、
打ち合わせを重ねながら、徐々に作品が仕上がっていく。
皆で一つの作品を作っていく感じにしたい。」
青木 「では最後に、あなたの『Honey』に一言!」
坂井 「今のモノヅクリの環境・状況に・・・・・・
自分に対してにもなるのですが、
今の気持ちを忘れるな!!」
これから生み出してくる坂井さんの作品が、今から凄く楽しみな私です。
明日は、またまたTOMOKOと平田さんに、
坂井さんが参加してくれた感想や、今の気持ちなどのコメントを掲載します。
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2007年11月19日(月)
[Vol.11] ラジオの現場から〜京極一誠さん〜 [Honeyの道のり]
京極一誠さん=制作会社の「やり手営業マン」
昨日の、「原田さん」に引き続き、
今日もラジオの現場から頂いたコメントを掲載致します。
毎回、忙しくバタバタしている京極さん。
ここは単刀直入に2つの質問を投げてみた。
青木 「新曲『Honey』をお聴きになっての印象は?」
京極 「TOMOKOさんらしい曲。
POPで聴きやすくて・・・・・聴きやすいというのが、一番印象に残っている。
PartyとかELVISに通じるelliott色の強い曲。」
青木 「では最後に、あなたの『Honey』に一言!」
京極 「う〜〜〜〜〜〜〜〜ん・・・・・・・・僕にとっての『Honey』は、
今は、『お酒』と『たばこ』ですかね〜〜〜(爆笑)
末長くよろしくお願いします!!(笑)」
私と同じく、寂しい人生を歩んでおられる京極さん。
お互い早く、『Honey』と呼べる人を作りたいものですね。(笑)
明日は、映像制作に参加してくれることになった新たなメンバーを
ご紹介させて頂きます。
お楽しみに。
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2007年11月18日(日)
[Vol.10] ラジオの現場から〜原田隆之さん〜 [Honeyの道のり]
原田隆之さん=ラジオ番組「elliott/TOMOKO +Smile」ディレクター。
連載、『ラジオ番組「+Smile」への道のり』、より久しぶりの登場です。
青木 「新曲『Honey』をお聴きになっての印象は?」
原田 「POPで彼女の味が出ている。
でも何か変化しようとしているんでしょうか・・・・色々考えているのでしょうね・・・
変換期なのかな?
アーティストは大変ですよ。「それ」を形にしないといけないからね。
僕らは出来上がった曲を勝手に、あーだこーだ言ってるだけだけどね。」
青木 「最近のTOMOKOは如何ですか?」
原田 「今、艶やかな女性になってきているので、少年っぽいTOMOKOと
女性っぽいTOMOKOとが、葛藤してたり、共存しようとしているところが、
見ていて楽しいし、人間として『頑張ってるなー!!』
という感じですね。アーティストは常に葛藤だからね〜っ。
でも彼女の本質は照れ屋の少年。
その少年の心が彼女の全て。(笑)」
青木 「では最後に、あなたの『Honey』に一言!」
原田 「日本が美しくなって欲しいな〜〜〜・・・
『Honey』は日本かな。
美しい場所(景色)は、美しいままで。」
相変わらず、一つ一つの言葉に重みを感じさせてくれる、原田さん。
引き続き、番組制作よろしくお願い致します。
明日も続いて、ラジオの現場から京極一誠さんの登場です!
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2007年11月17日(土)
[Vol.9] このような感じに [Honeyの道のり]
昨日掲載したイラストの他、その時たくさん描いてくれたモノもあり、
その中から、そのイラスト(絵)のイメージに合った写真を撮影してみた。
「夜空・星・月」という目線が上の世界から、
目線を真っ直ぐ前にもってきた、実際、地上に存在する世界観が、
TOMOKOには、この『Honey』の映像イメージに、強くあるようだ。
歌詞にもでてくる、「毒リンゴ」と並ぶキーワード。
『魔法の手』。
思いもよらない場所で、この手が撮影できた。
まさに、自然からのギフトだ。
Posted by aoki at 10時00分 パーマリンク
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