2013年01月15日(火)
『レ・ミゼラブル』
映画『レ・ミゼラブル』を見てきました。
19世紀のフランスを舞台に
革命、貴族と民衆の格差、貧困
魂の叫びを描いた壮大な物語。
素晴らしかったです。
ジャン・バルジャン(ヒュー・ジャックマン)
切なく、そして本当に素敵で素敵で。
ジャベール警部役のラッセル・クロウも
ファンテーヌ、アン・ハサウェイも
みんなとても素敵だったな〜。
幼い頃に読んだ「ああ無情」
大人になってまた出会えた『レ・ミゼラブル』
あらためて本当に「愛とは生きる力」
正直に生きること、とても胸にしみました。
『レ・ミゼラブル』
皆さんもぜひご覧になってください。
Posted by tomoko at 12時58分



